Kan Ken

カン・ケン[スウェーデン]

1978年、ストックホルムの電話帳をモチーフに誕生したカンケンバッグ。アウトドアブランドのフェールラーベン社が手がけたバックパックです。スウェーデン国民の80%以上が、背中痛に悩まされていたのを、バッグを背中に背負うことで改善しました。カンケンとは持ち運ぶという意味で、シンプルな形は大きく変わることなく、レギュラーとミニ、2つのサイズ展開で世界中で愛用されています。

ITEM

  • バックパック

    Kan Ken

    紫外線に強く、防虫・遮光性・耐久性が高く、豊富なカラーバリエが特徴。ロゴマークは北極ギツネです。

    バッグ

  • バックパック

    Kan Ken

    背負っても手さげでも活躍する2WAYバッグ。素材はコットンに近い触り心地の「ビニロン」。こちらミニ。

    バッグ

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